幸せな合格(中学受験)

幸せな合格研究所が幸せな合格を実現するためにお役に立つ情報をご提供します。たまには、脱線もありますが…。

塾から帰ってからまた一から教えなきゃならないんですけど…

塾の授業に参加するだけで内容を理解し、
できるようになるお子さんがいる一方で、
何も理解せずに帰ってくるお子さんもいます。
塾の先生の技量を疑いたくなることもありますよね。

でも、ちょっと待ってください。

授業中に一生懸命やっているのに
どうしてもできないお子さんがいます。
でも、そばによって、ちょっとやり方を教えてあげると、
あっさりできるようになるということが多くあります。
説明している内容は同じなのです。
全体に説明するときには、
手を止めてちゃんと聞くように指示してから
説明しているのです。
でも、全体に説明しているときにはできなかったのに、
個人的に説明するとできるのです。
そんなことが実際に多くあるのです。

おそらくお子さんの集中度の違いだと思います。
先生がそばに来て説明されると
やっぱり緊張して聞くのだと思います。

お子さんにちゃんと授業を聞くように言ったり、
何も理解せずに帰ってきたお子さんを叱ったりするだけではなく、
お子さんの勉強の方法、環境を考えてあげてください。
お子さんは塾の授業を消化できていますか?
塾の授業だけで十分ですか?



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図形問題はまずノートに描くことから始めましょう

抽象的な思考は、
その本質がわかっていないとなかなかできません。
できるだけ具体的に思考した方が、
お子さんにはわかりやすいということが多いようです。

例えば、小学校では、
最初は問題文の内容をにして表しますが、
学年が進むと、
テープ図、線分図のように
段々と抽象度が上がっていきます。

図形問題を解くときは、
とりあえず、その図をノートに描きましょう。

図をノートに描くためには、
その図を正確に把握しなければなりません。
正確に把握できれば、
答えが見えやすくなります。
上手に描くことができなくても、
その図をよく見て、正確に把握する努力をすれば、
答えは見えやすくなります。

正確に把握したら、できるだけ正確に描きましょう。
実寸でなくても良いのです。

多くのお子さんは方眼ノートを使っていると思いますから、
1マスを1cmにするとか、2cmとするとか決めて描きましょう。
面積と比の問題なら、
辺の長さの割合をマスを使って正確に描いてみましょう。

場合によっては、
形を変えたり、形を決めたりすることもよい方法です。
平行四辺形が出てきても、
長方形や、場合によっては正方形に描いてもよい場合もあります。
面積だけが決まっていて、
辺の長さが明示されておらず、また、聞かれてもいない場合は、
辺の長さを決めることが有効な場合もありますね。

このように、具体的に考えることによって、
問題に対する感覚を鍛えましょう。
理解が深まってくると、
だんだん抽象的な思考もできるようになってきます。
最初のうちは、とりあえず答えにたどり着ければ良しとしましょう。
最初から抽象的な思考を要求したり、
一足飛びな理解を求めたりしない方が良いですね。
焦らずゆっくりと行きましょう。

具体から抽象へ



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さあ、勉強しよう!

このブログにいらしてくださっている方の中には
そんな人はいないとは思いますが、
最近、子どもに「勉強しなさい」という親が
減ってきているという話を聞きました。

じゃあ、どういう親が増えてきているかと言うと、
「あなたは野球で生きなさい」
「あなたは空手で生きていきなさい」のように
勉強以外の道で生きていくことを勧める親が
増えてきているということなのです。
(それにしてもなんで空手なんでしょう?)

自分はそれほど勉強しなかったけれども、
それでも何とか生活できているという
親がそんなことを言うらしいのですが、
その子どもの導き方って
もしかしたらすごく危険な感じがします。

どの世界でも成功している方たちは、
高い学歴があるかどうかは別にして、
皆さん勉強していらっしゃいますし、
著書を読んだり、お話を聞いたりすると、
頭が良いという印象を受けます。

本(教科書)に書いてある知識を
覚えることだけが勉強ではありません。
知識を使える状態にすることも勉強です。
むしろそちらの方が大切かもしれません。

勉強は絶対に必要です。
勉強は死ぬまで続きます。



でも、頭ごなしに「勉強しろ」と
叱りつけるのも賛成できません。

なぜ勉強が必要なのかを
きちんと話してあげるとともに、
子どもが楽しく勉強できる環境
用意してあげることが必要です。

子どもが勉強するかどうかは
親の責任です。



勉強しよう!




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正しい学習方法って…

算数の指導法として、
一つの解法にこだわるという方法があります。

例えば、速さの問題を指導するのに、
状況図だけを使い、
ダイヤグラム(進行グラフ)は
使わないというような方法です。
お子さんたちが混乱しないようにすること、
一つのことを確実に身につけさせること
が目的のようです。

私も、初めて学習する単元の指導の場合や、
下位クラスで指導するときは
そんな方法を使うこともあります。

でも、それぞれの問題には、
その問題に応じた適切な解法があります。
状況図の方が理解しやすい問題もあれば、
ダイヤグラムの方が理解しやすい問題もあります。
ダイヤグラムを利用する場合でも、
逆比を利用するのが適切な問題もあれば、
相似形を利用するのが適切な問題もあります。

そして、与えられた問題に対して
どの解法を選択するのが適切なのかを
判断するのも算数の力
といえます。
その意味で、お子さんたちには
選択肢として複数の解法を与える必要があります。
それぞれの解法につき、
その解法の使い方、特性を示し、
どの解法が適当なのかを考えることができる
環境を与えてあげましょう。


塾では5年生までに受験算数の全範囲を一通り学習し、
6年生は2回目以降の学習になります。
難関校を狙うなら、
2回目以降の学習では
複数の解法からベストな解法を選択できる
環境ができていなければなりません。
そのためには、5年生の段階で、
それぞれの解法を、
その本質の理解を伴った状態で身につける必要があります。
覚える学習だけでは、
6年生になってからの大きな成績の伸びは期待できません。



本質に迫る



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トラブルは当たり前

受験勉強は2~3年続きます。
お子さんたちにとっては長い時間です。
勉強が生活の一部となり、
お子さんにとって当たり前のことにならなければ、
乗り切ることはできません。
当たり前のことにできたとしても、
一つのトラブルもなく終わることは稀です。
トラブルは当たり前のこととして受け止め、
対処することが必要です。


トラブルで最も困ることの一つは、
親子の気持ちが同じ方を向かないということです。

高い目的意識があり、
放っておいても勝手に勉強するというお子さんは
ほとんどいません。
大人がうまく誘導してあげないと、
お子さんは勉強しないのが通常です。
お子さんの気持ちをうまく作り上げていくのは
大人の仕事です。


親子の気持ちが同じ方向を向かない状態になる理由は
千差万別なので、その対処法もそれぞれ異なります。

原因を明らかにし、その原因を取り除く努力をしましょう。
お子さんを叱り続けるだけでは問題は解決しません。


努力に見合った結果が得られないからかもしれません。
そんなときは、努力の方法を見直してください。
根性論だけでは状態は変わりません。
お子さんの努力を認めてあげることも大切です。

お友だちとの関係に問題が生じているかもしれません。
そんなときは、お子さんが逃げ込める状態を作ってあげてください。
お子さんはいざというときに逃げ込める場所があるだけで安心できます。

勉強自体に疲れてしまっているかもしれません。
そんなときは、少し休ませてあげてください。
勉強をゼロにすることはできませんが、
週一日(半日)はお休みの日を作ったり、
一日の勉強時間を減らしてみるなどの工夫をしてみましょう。
身体を動かすことが好きなお子さんなら、
定期的に体を動かす時間を
作ってあげることも必要かもしれません。

お子さんが反抗期に入ったからかもしれません。
そうならば、正面から受け止めてあげてください。
反抗期は成長には不可避です。
対応をまちがえると後々問題を残すことになります。


親は皆、子どもを大切に思いますが、
その行動は、必ずしもその気持ちに相応しいものとは限りません。
トラブルが生じたときは、先を急がず、
少し立ち止まって、よく考えてみることが大切です。



相手を思いやる気持ち



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計算問題、一行問題をまちがえるときは…

できないことに目を向けるのではなく、
できるようになったことに目を向けましょう。



計算問題をまちがえたからといって、
計算問題ばかりを練習しても
なかなか効果は上がりません。

一行問題をまちがえたからといって
一行問題ばかりを練習しても
やっぱりなかなか効果は上がりません。


何回か連続で
計算問題や一行問題をまちがえたからといって、
計算問題や一行問題に弱点があると
判断することはできません。


お子さん本人が苦手意識を持つと
ますますできなくなっていきます。
まちがえます。


お子さんには苦手意識を持たせないようにして、
基本的な練習を与えてください。


計算問題、一行問題をまちがえるようなら、
毎日、時間を計りながら5問ずつ練習してください。

時間は自分で設定します。
最初は1問2分でもいいでしょう。
最終的な目標は1問1分以内です。

沢山やる必要はありません。
1日5問でいいんです。
そのかわり時間を意識させてください。
実戦を意識させてください。
Short、Sharp、Shockの3S主義でいきましょう。

できるようになっても練習は続けてください。
練習を止めるとすぐにできなくなります。
続けることが大切です。


練習を続ければそうそうミスはしません。
練習を続けるからこそできるのです。
それをお子さん本人が認識することが必要です。
必要性を実感すれば、
お子さんも自分からやるようになります。



苦手意識の払拭



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満点をとる方法

満点を取るためにはどうしたらいいんでしょう?
満点を取る子ってどんな勉強をしているんでしょう?
満点をとる子の答案ってどんな感じなんでしょうか?


自分の実力に限界を作ってしまうのはよくありませんから、
満点を目指して勉強するのは悪くはありません。

でも、それを親主導でやってしまうと、
お子さんにはプレッシャーになってしまうこともありますから、
気をつけなければなりません。
また、満点にばかり意識を向けると、
却ってミスをしがちです(少なくとも私はそうです…)。


ホームランがヒットの延長線上にあるように、
満点も1問1問の積み重ねの先にあります。

満点を目指してテストを受けるのではなく、
1問1問を粛々と解き進めましょう。


算数は経験と勘です。

沢山経験を積みましょう。
問題は沢山解かなければなりませんが、
全部の問題について
紙と鉛筆を用意して解いてみる必要はありません。
ある程度実力がついて来たら、
一目見て答えまでの道筋がわかる問題は、
実際に紙に書く必要はありません。

一寸、「えっ?」と思ったり、
「え~っと…」と考えるような
問題だけに限定して解答を作ってみましょう。
ドンドン問題に当たることが大切です。
経験を積みましょう。

そうは言っても「ある程度の実力」ってどのくらいでしょう?

具体的に数値で言うのは難しいのですが、
1回分のテストの問題について、
半分以上の問題を「知ってる」って言えるくらいの力です。
あえて数値化すれば、
偏差値60以上をキープできるくらいの力でしょうか。


経験を積めば勘が働くようになります。
勘が働くようになると問題を解くのが楽になり、
点数も高いレベルで安定するようになります。
満点答案はその先にあるものです。


経験と勘



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塾選びのポイント

そろそろ来年度の新入塾生の入塾テストが始まるこの時期、
どの塾が良いのかの相談を受けることが多くなりました。


結論から言えば、大手であれば、どこでも同じです。


大手塾の教材の内容を完全に身につけ、
過去問演習などの志望校別対策がしっかりできれば、
どの中学校にも合格することができます。

その一方で、いくら評判の良い先生がいる塾であっても、
中学受験では、担当の先生は選べないのが通常です。
また、仮に評判の良い先生にあたっても、
お子さんと相性が合うかどうかはわかりません。


そこで、塾をえらぶ基準は、
塾の側ではなく、利用者の側に求めるべき
です。


その塾の目指すものはご家庭の価値観と一致しているでしょうか?

何が何でもトップ校合格というご家庭と、
偏差値よりも校風重視で学校を選ぶというご家庭では、
選ぶべき塾は違うはずです。


お子さんは常に緊張を伴う競争の中で育てていきたいですか?
それとも、アットホームな雰囲気の中でゆったりと育てていきたいですか?
後者であれば、あまりクラス替えのない中小規模の塾(校舎)が良いでしょうが、
前者であれば、クラスが成績で細分化された大規模の塾(校舎)が良いでしょう。


ただ、絶対に考慮しなければならないのは、お子さんの体力との関係です。
2年から3年は通う塾です。
高学年になれば、帰りの時間も遅くなります。
6年生の志望校対策は遠くの教室に通わなければならないかもしれません。
お家の方が車で送り迎えできる環境ならばあまり問題ないのかもしれませんが、
そうでない場合は、お子さんの体力的な負担が大きくなることは避けた方が良いでしょう。
その点では、なるべく近くの塾の方が良いのかもしれませんね。


途中で教室を移動することはあるかもしれませんが、
余程の事情がない限り、転塾することは考えない方が良いと思います。
あとで失敗したということがないように、いくつかの塾に何回も足を運んで決めましょう。
塾選びは学校選びの練習です。



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叱る

「点数が悪いとお母さんに叱られちゃうよ…。」
「私が叱るのがいけないのでしょうか?」

最近、生徒さんや保護者さんから聞いた言葉です。

叱っても、取ってしまった点数は上がりはしません。
叱られて気持ち良く感じる人は多くない(いないと思います)ので、
叱ったからといって勉強が進むこともありません。
だから、叱っても、その後の成績が上がることも多くはありません。

お子さんが間違ったことをやっていて、
生命身体に危険が及ぶような場合は、
叱ることも必要でしょう。
でも、勉強に関しては「叱る」はなしにしましょう。


お子さんの中学受験が親主導の場合は、
叱ることが多くなりがちです。
特にお母さんの場合、
お子さんが自分の体を通って出てきたこともあってか、
お子さんを自分と一体化して考えることが多いようです。
でも、お子さんは幼くても独立した人格です。
納得しないと動きません。
自分の考えを押し付けるのは良くありません。

中学受験は親子が同じ方向を向いたときにだけ
成功を得ることができます。


受験は二人三脚(三人四脚?)



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プロフィール

新鮮太郎

Author:新鮮太郎
プロフェッショナル家庭教師にして中学受験進学塾講師

指導歴 30年以上

指導教科 中学受験算数

家庭教師
生徒さん募集中です。
知識、思考方法、勉強の仕方など、単純に点数を取るだけでなく、生きる力につながる指導をいたします。
短期、長期いずれの指導依頼もお受けいたします。
一緒に志望校合格を勝ち取りましょう。
リンク先にある「筑駒、開成、麻布、桜蔭など超難関中学合格講座|幸せな合格研究所」をご覧になり、お問い合わせください。
お問い合わせは、下記のメールフォーム、あるいは、私のメールアドレスのいずれにいただいても結構です。

よろしくお願い申し上げます。

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