いつになったら本気になるんだろう?

いつになったら本気になるんだろう?

お子さんを見ていてイライラすることってありますよね。

でも、自分の人生を振り返ってみてください。

あなたは生まれてから今まで、
何をやるのでもきっと一生懸命やってきたはずです。
お子さんだって同じです。

人はだれでも一生懸命です。
その時にできる最大のことをやっているはずです。

後になって振り返れば、
「もっとできた」「今ならうまくやれる」と思うこともあるでしょう。
でも、その時はできませんでした。

お子さんの成熟度により、
お子さんにできる努力は違ってきます。
やる気の問題ではありません。


お母さんの期待通りに勉強してくれないお子さんに
イライラしたり怒ったりするのはやめましょう。

お子さんにとって必要なことをしてあげましょう。
お子さんはあなたを選んで生まれてきました。
神様は、あなたならお子さんを育てられると判断して、
お子さんを預けてくれました。


受験することで家族が不幸になるのは変です。
受験することで家族はより幸せになるべきです。
家族みんなが気持ちよく過ごし、
お子さんの可能性を最大限に引き出してあげる、
そんな受験を目指しましょう。




最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

「分かる」と「できる」(理解度の話)

お子さんが塾から帰ってきても何も身についておらず、
お母さんがまた一から教えなければならない。
そんなことってありませんか?

どうしてこんなことが起こるのか考えてみるに、
それって理解の捉え方の違いが原因なのではないかと思うのです。

理解度を10段階で表した場合、
教える側はお子さんをレベル5の状態にして帰らせようと思っているのに、
家庭側はレベル10の状態で帰ってくることを期待しているかもしれません。
しかも、すべてのお子さんがレベル5で帰るわけではなく、
レベル3で帰るお子さんもいるわけです。
そうすると「塾に行っても何にもならない」となるわけです。

私は「分かること」と「できること」とは一体化して考えるべきだと思います。
私が考えるレベル10の状態は、
学習する単元の内容がきちんと理解できており、
応用問題も解けるようになっている状態です。
でも、天才的な指導者が天才的な生徒に教えるのでない限り、
2~3時間の授業で応用問題まで全部解けるようになるということは難しいですよね。

実際には先生の説明を聞いて一通りの理解はできても、
応用問題まで解けるような状態になっているわけではないので、
それは完全な理解とは言えません。
応用問題は問題演習を通じて段々できるようになっていきます。
つまり、理解はその後の問題演習を通じてだんだん深まっていくものだということです。

問題が基本、練習、応用とあるとすると、
応用問題にも対応できるレベルで帰宅するお子さん、
練習問題までなら対応できるレベルで帰宅するお子さん、
基本問題しか対応できないレベルで帰宅するお子さん、
基本問題すら満足に対応できない状態で帰宅するお子さんなど、
授業後のお子さんのレベルはいろいろだと思います。
でも、授業に参加した以上、理解度レベル0で帰ってくることはないと思います。
お子さんのレベルに合わせてご家庭でフォローしてあげてください。
最初は低いレベルからスタートするご家庭も多いでしょう。
でも、勉強の仕方がわかってくると、帰宅時の理解レベルも上がってくるはずです。


大事なのは、お子さんが、親御さんが期待するレベルに達しない状態で帰宅しても、
誰が悪いわけでもないということです。
現状を受け止め、必要なことを補ってあげることが大切です。



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

テキストへの書き込み

前回、図形問題を解くときは、テキストに書き込まないで、
ノートにトレースした方が良いということをお伝えしました。
そこで、今回はテキストへの書き込みについてです。

問題を解くときにテキストに計算をするお子さんって多いのですが、
あれはやめた方がいいですね。
問題を解くのはいつも本番の練習です。
本番では多くの学校では式、考え方も採点の対象になります。
学校によっては筆算ですら採点の対象になります。
ですから、問題には線を引いたり印をつけたりする以外
書き込みはしないようにし、
解く過程は全部ノートに残しましょう。


6年生の夏まではとにかくどんどん書く練習をしましょう。
そして、6年生の秋からは過去問で答案をまとめる練習です。
普段から書く練習をしていないお子さんの場合、
過去問演習を始める時期になってから、
改めて書く練習から始めなければならないことになります。
普段から書く練習ができていれば、
すんなり過去問演習に入っていけますよ。

間違えて解き直す時は、
間違えたものは消さないで、
大きく×をつけて次に書くようにしましょう。
間違いを残しておくことで、
自分の思考過程を再確認できるだけでなく、
消す時間を節約できます。
算数では書き間違いを訂正する以外は、
基本的には消しゴムは使わないと考えましょう。

ノートをたくさん使うお子さんの方が
算数の成績は良いものです。

お宅のお子さんはいかがですか?



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

図形は書き込む?写し取る?

図形問題は、ほとんどのお子さんがテキストにいろいろ書き込みながら解きます。
でも、テキストは何回も使うものです。
書き込んでしまうと次に使えません。
消しゴムで消すから大丈夫だというお子さんは多いのですが、
いちいち消しゴムで書き込みを消すのは時間の無駄です。
どうしても書き込みたいときはコピーを取ってそれに書き込んでください。

でも、本当は図形をノートに写し取って問題を解く方がいいですね。
図形を描くために、その図形をよく観察しますから、
図形を写し取る過程で、その図形の持つ性質を把握することができるようになるからです。

図形を写し取るとき、多くの先生はフリーハンドで描くように指導します。
本番の入試では定規、コンパスが使えないからというのがその理由のようです。
でも、開成をはじめとして、定規、コンパスを使える学校も多くあります。
フリーハンドで図形を上手に写し取ることができる人はフリーハンドで描けばよいのですが、
定規、コンパスを使いたい人は使えばよいと思うのです。
定規、コンパスが使えない学校であっても、本番では、問題の図に直接書き込みをするはずですから、
フリーハンドでの作図を練習していなくても大きな影響はないはずです。
先生との関係に問題がなければ、自分がやり易い方法を選びましょう。



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

目標の立て方

お子さんの成績を上げるためには、
問題を解けるような状態にするとともに
自信をつけさせることも必要です。


問題が解けるようになるためには
理解と演習が必要です。

自信をつけさせるためには
成功体験を積ませることです。
小さくてもよいので
圧倒的な成功体験を積ませてあげましょう。

テストを受ける前にお子さんと話し合って目標を設定しましょう。
お子さんに自分で決めたという意識を持たせることが大切です。

計算問題は全部取る。
計算問題と一行題は全部取る。
応用問題も小問(1)だけはとる。
正答率○%以上の問題は全部取る。


どんな目標でも結構です。
お子さんがちょっと背伸びすれば手が届きそうな目標を立てましょう。
ちょっとですよ。
最初から欲を出して大きな目標を立ててしまうと、
失敗の体験を積むことになり自信もやる気も失ってしまいます。

最終的な大きな目標は長中期的な目標とし、
普段の目標は小さな歩みにしましょう。
小さな歩みを積み重ねることが、
大きな目標を達成するための確実な途です。

たゆまぬ歩み



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

与えられた環境で最大限の努力をする

最近のイチロー選手の活躍はamazingです。

20160505_ichiro-560x373.jpg

第4の外野手であるにもかかわらず、
日々の準備を怠らないからこそ得られた結果だと思います。
与えられた環境で最大限の努力をしましょう。
必ず結果は得られます。



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

トップを走る人は桁違いの努力をしています。

24日の「羽鳥慎一モーニングショー」で
高飛込の板橋美波選手(16)を取り上げていました。
板橋選手は女子で世界で一人しかできない
前宙返り4回半抱え型という大技を行う選手です。
練習は元中国代表候補の馬淵崇英コーチのもとで、
毎日5時間。
しかも練習の半分は柔軟体操だそうです。

休みたいっていう
気持ちはあるんだけど、
休んだら
誰かに抜かされちゃうんじゃないか
っていう気がする。


やっぱりトップを走る人は桁違いの努力をしています。
というより良い指導者の下で
桁違いの努力をしているからトップを走れるんでしょう。

目標に向かって顔晴りましょう。
努力を積み重ねればさらに顔晴ろうという気になれます。



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

テストになると正解できないというときは…

テスト本番ではできなかったのに、
家に帰って解き直してみると全部できたとか、
家でやっているときは全部できるのに、
テストになると点数が取れないっていう
お子さんっていますよね。


何が足りないんでしょう?


解き直すと全部できるっていうお子さんは、
練習が足りないということですね。


どのくらいの練習が必要かは
お子さんごとに違いますが、
テストの準備としては、
問題を見たらすぐに反応できる
という状態にまでしておきたいですね。

どのくらいの問題量が必要かについても
お子さんごとに違います。
勉強が進んでいないお子さんは、
手を広げ過ぎない方がよいのですが、
ある程度進んだお子さんは、
どんどん新しい問題に取り組んだ方がいいですね。
解いた問題の数に応じて得点力は上昇します。


家でやっているときには全部できるのに、
テストになると点数が取れないというお子さんは、
練習が足りないという場合もありますが、
そもそも理解できていないという場合も多いと思います。


理解できていないから、
テキストと同じ問題、あるいは単純な数値替え問題には
対応できますが、
応用問題や、応用問題ともいえないような
ちょっと設定を変えただけの問題には対応できません。
そんな場合は、きちんと理解させる勉強をしないと状況は変わりません。
説明の上手い下手はあるのかもしれませんが、
お子さんが理解できるまで根気強く何回も、
できれば説明の仕方をいろいろ工夫しながら
お子さんが理解できるまで説明をしてあげましょう。
わかった気になるのではなく、本当にわかると、
応用問題にも対応できるようになりますから、
扱った問題の数が多くなくても
それなりの得点ができるようになります。


ただ一生懸命やれと言うだけでなく
お子さんに不足しているものを見つけてあげてください。
それを補ってあげること、
それが今の勉強にプラスすべきことです。


やるべきことをやりさえすれば
必ず成績は上がります。


必要なことを見つける



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

高みに到達する方法(3.14の計算)

3.14の計算は必ず覚えましょう。
3.14の計算を覚えておくと計算が速くなりますし、
計算ミスも減ります。

とりあえず、×1ケタの数は覚えてくださいね。
多分、塾で指導されたと思いますが、
筆算をするときに、3.14を上にして計算すれば、
3.14×1ケタの数を何回もやることになりますから、
3.14×1ケタの数はすぐ覚えられますよね。

×2ケタの数は、無理に覚えなくても、
よく出てくるものは決まっていますから、
自然に覚えられるはずです。
(覚えられるくらい練習してくださいということですよ。)

覚えることを面倒くさがるお子さんも多いのですが、
一部の天才を除いて、成功するお子さんは、
小さいことをコツコツと積み上げられるお子さんです。


御三家に合格するようなお子さんは、
3.14×1ケタの計算を覚えておくように言うと、
×2ケタの数まで覚えてきます。
合格するつもりなら、
言われたことはきちんとやり続けましょう。
やるべきことを全体としてみると、
気が遠くなるほど大量にありますが、
日々、指示されることは小さなことです。
大事なのは、その小さなことを確実にやることです。
一歩一歩確実に歩を進めること、
それこそが遥か彼方にある高みに到達するための
唯一の方法です。


高みに到達する

そうそう、3.14に関しては、
分配法則を使うことも忘れないようにしましょうね。



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

問題の意味が分からないのは国語力の問題?

お子さんが分からないというときに、
一緒に問題を読んであげたり、
問題の意味を説明してあげたりするだけで、
半分以上のケースは解決します。

これってどういうことでしょう?

国語力って大事と言うのは簡単ですし、
国語力が大切であることは否定はしません。
でも、国語力の問題だけだとすると、
国語のできるお子さんは、
例外なく算数ができるということになります。
勿論、私は、国語と算数の成績は、
最終的には高い方の成績で
そろえることができると思います。
でも、現実には、
国語ができるお子さんの中にも
算数が苦手であるというお子さんは存在します。

算数の問題文の意味を正確に把握する力は、
まさに算数力であると思います。

問題の意味を説明してあげないと
なかなか問題が解けないというお子さんは、
問題の意味を理解する力が不足しています。
これは国語力とはちょっと違います。
国語も読解力を鍛えるのとは別に
算数の問題の意味を正確に把握する訓練をしましょう。

勿論、そこにも色々テクニックはあると思います。
「しっかり読みなさい」だけでは
いつまでたっても分からないままです。
お子さんの様子を見ながら
上手く誘導してあげることが大切です。



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

宿題

勉強は、分かることと分からないこと、できることとできないことを仕分けし、
分からないこと、できないことを、分かるように、できるようにすることです。

ですから、宿題は、それさえやれば必要な勉強が完了するという性質のものではありません。
宿題は、あくまでも復習の一部分です。
宿題だけやって満足していては成績はなかなか上がりませんよ。

先生に質問した問題は、宿題になっていなくても、もう一度解き直してみましょう。
授業で扱っていない問題でも、授業で勉強したことを組み合わせれば解けるはずですから、
積極的に取り組みましょう。

自分の不足していることを探して、どんどん克服していきましょう。
お子さんがまだ自分でできないのであれば、
親御さんがしっかりサポートしてあげてくださいね。

宿題⊂復習



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

うちの子、字が乱暴なんですが…

うちの子、字が雑で、
塾テストで、正しい答えが書いてあっても、
×にされることがあるんです。
こんな状態で合格できるんでしょうか?


私も、字が乱暴なお子さんには、
丁寧に書くように言います。
(自分のことは棚に上げて…。)
採点者が読めなくて×にされるのも困りますが、
お子さんが自分の字を読み間違えて、
その結果、答えを間違えても困るからです。

ただ、実際の入試では、
字が乱暴だからという理由で
×にされるということはありません。

こんな字で大丈夫かと疑われるお子さんも
ちゃんと合格しています。

字は丁寧に書くように言ってください。
特に男子は字が乱暴です。
勿論、字が乱暴だからという理由で
×にすることはありません。
どうしても解読できないときには、
×にするしかありませんが…。


これはある私立中学の先生が
おっしゃったことです。

あまりお子さんの字に神経質になる必要はありません。
あまりうるさく言い過ぎると、
お子さんが勉強自体を嫌いになってしまいます。

お子さんが自分の字を読み間違えることはないのか、
そのレベルでお子さんの字を確認してあげてください。
もし、そんなことがあったら、
それは指摘してあげて(本人はなかなか気づきません)、
勿体ないということはお話ししてあげてください。
本人がその必要性を感じない限り、
なかなか字は丁寧には書けません。




最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

親に言われなくても勉強する子になる

今年の四谷大塚さんの
全国統一小学生テストのCMはちょっと違いますね。

以前は人気の子役のタレントさんを起用していましたが、
今年はちょっと落ち着いた静かなCMです。

テストを受けてから
親に言われなくても自主的に勉強を始めるようになった子…。

現実にはあまり多くはないようですが、
親に言われなくても自分で勉強を始める子、
受験勉強を通してそんな風に育ってくれるといいですよね。


でも、お子さんがそうなるかどうかは、
親や先生など周りの大人の影響によるとことが大きいですね。
これをやればだれでも確実にそうなる、
なんていう必殺技はありません。
その方法は一人一人違います。
でも、上手く誘導できれば、
どのお子さんもみんなそうなれるはずです。

ポイントは2点!
1つは、勉強することは楽しいことだとお子さんが感じること。
もう1つは、誘導されていることをお子さんに気づかせないこと。


顔晴りましょう!



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

睡眠時間は絶対に削ってはいけません!

睡眠時間は絶対に削ってはいけません。
もし、勉強(宿題)が終わらなくても、
睡眠時間だけは絶対に削ってはいけません。


睡眠時間を削ると、
知識が定着しないだけでなく、
健康を害する場合もあります。
嘗て、勉強が終わらないからと言って、
連日1~2時まで勉強を続けたお子さんで、
どんどん成績が下がったお子さんがいました。
奇行に至ったお子さんもいました。

睡眠時間を削る前に、隙間時間を探しましょう。
ぼーっとしている時間が
すべて無駄な時間だとは言いません。
そんな時間も時には必要でしょう。
でも、日常的にぼーっとしているのは問題です。
仮に隙間時間がなければ、
やるべきことを見直すことも必要です。

必要な睡眠時間は人によって違いますが、
小学生の場合、7~8時間は必要なはずです。
まじめなお子さんほど無理をしがちです。
親御さんがしっかりお子さんの睡眠時間を確保してあげてください。


お子さんだけでなく、
お母さんも睡眠時間を削ってはいけません。

大人であれば、自分に必要な睡眠時間はわかっているはずです。
でも、ついつい無理しがちなのも大人です。

お子さんに勉強を教えるために、
お子さんと一緒に勉強をしていて、
1年間布団で休んだことがないというお母さんがいました。
入試前には意識も朦朧としていて
事故に遭いそうになったこともあると聞きました。

親は子供のためだとつい無理をしがちです。
でも、健康を害しては幸せではいられません。
お子さんもお母さんの犠牲の上に自分の合格があると知ったら
決して嬉しくはないはずです。

大人であっても最低6時間程度の睡眠時間は確保したいものです。

家族が健康で穏やかな気持ちで日常を過ごし、
入試で納得のいく結果を得る。
そうでなければ幸せな合格とは言えません。


目指すべきは幸せな合格!



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

転塾を考えたら…

お子さんの成績が停滞したり、成果が表れない場合、
転塾を考えるご家庭があります。

でも、集団指導塾と個別指導塾の間で転塾するのであれば、
何らかの変化が期待できるのかもしれませんが、
集団指導塾の間で転塾しても、
多くの場合、大きな変化は期待できません。
集団指導塾の教材の内容、教務力は、
どこもそれほど違いはないからです。

かつて教駒神話というのがありましたが、
教駒(筑駒)に進んだからといって、
実際には全員が東大に進学できるわけではありませんでした。
青い鳥ばかりを探し回るのは止めましょう。

それよりも、勉強に向き合う姿勢を変えてみましょう。

塾の教材はうまく使えていますか?
お子さんは勉強のやり方を知っていますか?
(覚える勉強に終始していませんか?)

お子さんの勉強に対する親御さんの関わり方はどうでしょう?
お子さんに任せっぱなしであったのならば、
親御さんがお子さんの勉強に関わるようにしてみましょう。
べったり関わっていたのであれば、
少し距離を取るか、家庭教師を依頼することを考えてみましょう。

大手塾でトップを走っているお子さんは、
余程優秀なお子さんか、
親御さんがうまく関わっているご家庭か、
あるいは上手に家庭教師を使っているご家庭です。


成果が出ないのであれば、改善すべき点を探しましょう。
正しい方法には必ず結果が伴うものです。

正当な努力



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

まずは1冊を完璧に!

日々の勉強は、まずは、
各塾の基本となる教材を完璧にすることに努めましょう。

ほかの教材はあくまでも補助教材です。
全部できればそれに越したことはありませんが、
全部できなくても気にする必要はありません。
補助教材は必要に応じて使いましょう。
不足する問題を補ったり、
強化したい単元で使います。

基本となる教材が完璧にマスターできていれば、
過去問演習にすんなり入っていくことができます。
完璧にマスターするとは、
問題を見た時に、答えはわからなくても、
答えに至る道筋は見えるようになっている状態です。


とりあえず、手を広げ過ぎないで、基本的なパターンを
確実に身につけることを考えましょう。
やるべきことを限定すれば、心に余裕ができます。
そして、基本的なパターンさえ確実に身につければ、
あとは問題を解けば解くほど得点力はアップしていきます。

補助教材については、できなかったからと言って、
何度も繰り返す必要はありません。
基本さえ身についていれば、
あとは問題に対する感覚を磨くだけです。
感覚を磨くためには大量の問題に当たるのが効果的です。
たくさんの問題に当たって感覚が磨かれれば、
どんどん力がついていきますから、
最初はできなかった問題も、
だんだんできるようになっていきます。
大丈夫。



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

頭の使い方もトレーニング次第

筋力がある程度の負荷をかけなければ強くならないのと同じように、
脳もある程度の負荷をかけなければ強くならないはずです。

脳の持つ力、可能性はみんな同じだと思うのです。
ただ、脳の使い方がうまい人とそうでない人で
残せる結果、パフォーマンスが違ってくるのではないか、
そんな風に思います。
そして、脳の使い方をうまくするには練習が不可欠です。
何事もトレーニングなしに上手くはなりません。
頭を使うことを考えましょう。
それが脳に負荷をかけることになるはずです。

思いっきり脳を使えば、思いっきり運動した時以上に疲れます。
その代わり、思いっきり運動した時と同様の充実感も得られます。
充実感は満足感、幸福感につながります。

余談ですが、思いっきり脳を使えば疲労しますから、
長時間続けて勉強するのはお勧めできません。
上手にこまめに休憩を入れて気分転換をしてくださいね。

脳に負荷をかけよう



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

勉強に向かう姿勢

GWはいかがでしたか?

しばらくは纏まった時間が取れる機会はありません。
また、塾のペースに合わせて勉強する日々が続きます。

塾のペースに合わせて勉強しても、
受け身の勉強になってはいけません。
常に攻めの姿勢で勉強しましょう。


目的意識をもって、
今、自分に必要な勉強は何かを考えましょう。
覚えることも大切ですが、
どうしてそうなるのかを考えましょう。
そうすれば、覚えるべきことの大半は
自然に身に付きます。

攻めの姿勢でいれば、勉強にも余裕が生まれます。
余裕がないと人間は不安定になります。
心の余裕、経済的余裕、みんな同じです。
勉強にも余裕がないと、結果が伴わず、
家庭内がぎくしゃくします。
余裕をもって勉強しましょう。
笑顔で勉強しましょう。

受け身の勉強をしていた人は
自分の勉強を少しずつ変えていきましょう。
無理して一度に変えようとするのは禁物です。
無理をしても余裕がなくなります。
余裕を持たせようとして余裕がなくなるのでは本末転倒です。
無理をせず少しずつ…。
完璧を求めないことも大切です。

攻めの姿勢



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

根拠のない自信ってどうしたらいいの?

こちらから見て根拠のない自信を持ったお子さんって多いですよね。

どう見ても問題山積なのに、不思議と自信に満ち溢れていて、
それなのに、なぜか上手くいってしまうっていうお子さんがいます。
きっと、こちらから見えていないところで
努力していたのだと思います。

でも、そういうお子さんって残念ながら少数派です。
ほとんどは現実が見えていない幼いお子さんです。

それでも、根拠のない自信もプラス思考であるという点では可能性はあります。

勿論、プラス思考でいればすべて上手くいくというつもりはありません。
でも、常にプラス思考でいられれば、上手くいかなかったときに、
そこで諦めずに、改良しようという気になるということです。


アドバイスに耳を傾けなかったり、何もしなかったりしていると、
いずれどこかで壁にぶつかることになります。
きちんと努力していても壁にぶつかりますから、
その確率は極端に大きくなります。
壁にぶつかったときに、そのまま諦めてしまう可能性もありますが、
壁にぶつからないと、なかなか改良しようという気にもならないというのも事実です。


親や先生にできるのは、
お子さんに改良点が見つかったときに、それを指摘し、改良を促すこと、
改良できずに壁にぶつかったときに、「それみたことか」と怒るのではなく、
改良しようとし始めたお子さんに寄り添ってあげることです。
本人がその気にならないと事態は動き出しません。

プラス思考は折れない心



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

悪い点数に慣れていませんか?

学校のテストでは、みなさん8~9割以上の得点をするのだと思いますが、
塾のテストでは、多くのお子さんはなかなかそんな点はとれません。
塾のテストでは5~6割なんて当たり前ですから、
そんな点を取ったことのないお子さんは、当然ショックを受けます。

でも、そんなショックも最初だけです。
悪い点にも、回数を重ねるうちに段々慣れてきます。

当初は悪いと思った点数も、平均点と比べるとそれほど悪くもないですし、
点数を改善するより、悪い点になれる方が楽だからです。
悪い点に慣れてしまうと、良い点を取ろうという気持ちが減退します。
良い点を取ろうという気持ちが減退すれば、勉強に対する意欲が減少します。
勉強に対する意欲が減少すれば、学習内容もなかなか身につきませんので、
結局、次のテストでも良い点は取れません。
悪循環です。

一旦、この悪循環に入ってしまうとなかなか抜け出すことはできません。
この悪循環に入らないことが大切です。

入塾から3か月ほどたったちょうど今頃が悪い点数にも慣れ始める時期です。
お子さんのモチベーション、テンションが下がらないようにご注意ください。

絶対に慣れない!



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

解説は必ず1回は読んでおこう!

成績が良いお子さんでも、
必ずしも問題の本質がわかっているとばかりは限りません。

正解にただりついた時でも、
途中を見ていると、力づくで解いている場合があります。

問題には出題者の出題意図が表れています。
各小問は最終問題に至るためのステップであり、
ヒントになっている場合がほとんどです。
ただ、合っていたかどうかだけではなく、
出題意図を読み取って正解できたかどうかを確認してください。


勿論、出題意図とは違う解き方をした方が
簡単に解けるという場合もあります。
その場合も出題意図を把握した上で、
こちらの方が楽に正解に至ることができると判断したいものです。

出題意図は、大体、解説を読めばわかります。
○付けをするときに、答えが合っていれば、
もう解説は読まないというお子さんも多いとは思います。
でも、演習は、その問題が解けるようになることだけではなく、
ほかの問題も解けるようにすることが目標です。
答えが合っていた問題でも、
少なくとも一回は解説を読んでおきましょう。

出題意図が把握できた上で正解にたどり着けた問題は
繰り返し解く必要はありません。

テキストのその問題には大きく○(×でもいいんですけどね)をつけて
どんどんカットしていきましょう。

勉強が進めば進むほど繰り返すべき問題が減っていき、
体験できる問題が増えていきます。
そうすると、学力(成績)も加速度的に伸びていきますよ。

想像するとワクワクしますよね。
すぐ、やってみましょう。

出題意図を把握する



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

毎日算数!

GWいかがお過ごしですか?
GWと聞くだけで気分が盛り上がり、
勉強に対して気が緩んでしまうかもしれませんね。
「ちょっとくらい休んでもいいだろう」
という気持ちもわかりますが、
算数は毎日やってください。

算数は休むとすぐ力が落ちます。
ほかの習い事と何ら変わりません。

毎日、大問1題くらいはやりたいですね。
図形が苦手なお子さんは、図形問題もやりましょう。
理想は、文章題と図形問題を1題ずつ。
毎日続ければ確実に力になります。
ただ、効果が表れ始めるまでには
ある程度時間がかかります。
3~4か月、場合によっては
6か月くらいはかかると思ってください。

継続は力



最後まで読んでいただきましてありがとうございます。感謝いたします。
家庭教師をお考えの方は、
よろしければ、リンク先にある「最高の家庭教師」もご覧ください。
きっとお役に立てると思います。
あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきます。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(塾・指導・勉強法)へ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 家庭教師へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
プロフィール

新鮮太郎

Author:新鮮太郎
プロ家庭教師、
中学受験進学塾講師

指導歴 30年以上

指導教科 
中学受験算数

家庭教師
生徒さんを募集中です。
知識、思考方法、勉強の仕方を指導いたします。
短期、長期いずれの指導依頼もお受けいたします。
一緒に志望校合格を勝ち取りましょう。
リンク先にある「筑駒、開成、麻布、桜蔭など超難関中学合格講座|幸せな合格研究所」をご覧になり、お問い合わせください。
お問い合わせは、下記のメールフォーム、あるいは、私のメールアドレスのいずれにいただいても結構です。
よろしくお願い申し上げます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
学校・教育
451位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
受験
84位
アクセスランキングを見る>>
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR